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保谷なおみ
西東京市議会議員
保谷なおみ(七緒美)です。
市議会議員5期目ですが、気持ちはいつも新人議員です。
2021年3月から、第23代西東京市議会議長を務めています。

ときどき見に来てください。

かかとの大けが、喘息、感音性難聴。辛かった2019年を振り返って

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 選挙直前の2018年12月7日夜、不注意が原因で、右足かかとを10針縫う大怪我をしてしまいました。選挙中はサンダルとガーデニングシューズでやり過ごしましたが、傷の治りが思わしくなく、「大掃除などせずに年末年始は安静を」と医師から指示が出ました。

 まともにパンプスなどを履けるようになったのは2019年3月。

 やれやれと思ったのもつかの間。

 今度は感音性難聴になってしまいました。

 以来、10月までに喘息の大きな発作1回、そして、2回目の感音性難聴。

 一時期は議員を辞めようかと落ち込みました。そのくらい、難聴は辛かったです。

 なにせ、人の話がよく聞こえないのですから。

 人と話をするのが、議員の仕事のようなものです。

 2回目の感音性難聴は、治るまでにまるまる3ヶ月かかりました。

 それも薬で治ったわけではありません。

 耳鼻科医も、「薬は気休め」と「自認」?していました。

 結局、体を動かし、汗を流すことが一番の薬と分かり、ウオーキングやサイクリング、最近は畑仕事で、再発を防いで、今に至っています。

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西東京市議会議員 保谷なおみ 後援会

保谷なおみ
西東京市議会議員
保谷なおみ(七緒美)です。
市議会議員5期目ですが、気持ちはいつも新人議員です。
2021年2月から、第23代西東京市議会議長を務めています。

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