1 誕生から中学校時代

昭和37(1962)年7月 七郎・千代子の長女として、生まれる。

3700gの健康優良児でした。写真(1)は、生後一ヶ月のお宮参りのときに、祖母 名古屋ユワと。

近所に住む同い年の従妹保谷晴美と人生最初の友人N君と一緒に、麦わら屋根の自宅前にて。(2)

N君と関公園にて。(3)

42(1967)年4月 私立東京女子学院幼稚園に入学

従妹の晴美と、畑の中を通園しました。写真(4)は、その頃、お稚児行列に参加したときのもの。

44(1969)年4月 保谷市立碧山小学校入学

「なぜなに屋のなおみちゃん」と、一年生の担任があだなをつけてくれたほど、「なんで、どうして」と先生に質問ばかりしていました。好奇心と探究心でいっぱいの子どもでした。写真(5)は、入学式の日に妹の哲子と。小学校2年生の5月ごろ、母と茶摘をしているとき。(6)もう一枚は、小学校4年生くらいのとき、お正月に父と。(7)

50(1975)年4月 保谷市立ひばりが丘中学校入学

中学校時代は3年間水泳部に所属し、5月から10月まで屋外プールでの練習に励んでいました。当時は、プール脇にドラム缶を二つおいてお湯を沸かし、寒いときは、「ドラム缶風呂」で暖をとりながら、練習しました。写真(8)は、中学校3年生の修学旅行のとき、新幹線のなかでクラスメートと。ひばりが丘中の制服が今とは違い、とても懐かしい写真です。

2 高校・大学時代

3 学習塾講師時代、市議会議員になるまで

4 まだまだ続く 保谷なおみの挑戦!

5 出会いと学び~2012年から2018年まで